信濃川大河津資料館
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新着情報
2019/ 3/19  春のイベントチラシができました!
2019/ 3/19  4月に魚道観察室を開放します
2019/ 3/19  大河津分水の桜を紹介します
2019/ 3/19  友の会発表会のイベントレポートを掲載しました!
2019/ 3/ 7  3月の展示(展示スケジュールはこちら)
2019/ 3/ 7  3月21日は青山士が逝去した日です
2019/ 3/ 7  3月23日は大河津分水工事の竣工式が行われた日です
2019/ 3/ 7  友の会作品展のイベントレポートを掲載しました!
2018/12/19  信濃川・大河津分水写真コンテスト入賞作品決定!
これまでの新着情報はこちら
お知らせ
4月に魚道観察室を開放します
昨年12月から冬季閉鎖していた洗堰の魚道観察室(場所はこちら)を4月1日より開放します。
 魚道を横から眺め魚を観察することができます。観察できる魚の特徴や観察されやすい時期なども紹介しています。  洗堰の上から魚道を眺めると、タイプの異なる魚道が設置されていることがわかります。
3月21日は青山士が逝去した日です
自在堰陥没に伴う可動堰(現:旧可動堰)などを建設する補修工事の総責任者として、部下とともに困難を極めた工事をわずか4年で完成させたのが青山士(あおやまあきら)です。昭和6(1931)年の補修工事竣工後は内務技監や土木学会会長などの要職を歴任。昭和38(1963)年3月21日に84歳で亡くなりました。
 昭和35(1960)年に大河津分水を訪れた青山士(写真中央)。土木構造物の維持管理の大切さを強く意識していました。  旧可動堰の脇にある信濃川補修工事竣功記念碑。補修工事の概要とともに青山士の言葉が刻まれています。
3月23日は大河津分水工事の竣工式が行われた日です
明治40(1907)年に始まった大河津分水工事(第2期工事)は、大正11(1922)年に通水し、大正13(1924)年3月23日に竣工式が行われました。
 当時は新聞各社が大々的に竣工式を取り上げました。発行日が大正13年3月23日になっており、当日の記念号として発行されました。  大河津分水工事の竣工を記念し建立された信濃川治水紀功碑。当時と変わらず、同じ場所(資料館玄関前)にあります。
信濃川・大河津分水写真コンテスト入賞作品決定!
応募総数224点から厳選なる審査の結果24点が選ばれ(詳細はこちら)表彰式が行われました。
 大河津分水部門最優秀賞は「雲の流れ川の流れ」です。  入賞作品は信濃川大河津資料館1階休憩室に展示しています。ぜひ足をお運びください!
大河津分水をもっと知りたい!でも時間がない…。そんな皆 さんに朗報です!
 信濃川大河津資料館では大河津分水や信濃川に関する出前授業を実施しています。もちろん土日でも夜間でもOK。「○月○日に○○市の公民館で信濃川の水害について話して下さい。」などのご要望に お応えします。お気軽にご相談下さい!詳細はこちら

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