信濃川大河津資料館
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信濃川大河津資料館
■TOP・新着情報
                    
新着情報
2018/ 2/ 5  2月14日は旧洗堰が登録有形文化財に登録された日です
2018/ 2/ 5  友の会による作品展が開催されています!
2018/ 2/ 5  2月の展示がはじまりました(展示スケジュールはこちら)
2018/ 2/ 5  秋の特別展のイベントレポートを掲載しました!
2018/ 1/16  1月5日は宮本武之輔の誕生日です
2017/12/13  2017信濃川・大河津分水写真コンテストの作品を展示しています!
2017/12/ 6  12月9日で補修工事着手から90年が経過します
2017/11/27  洗堰の魚道観察室は12月1日から閉鎖となります
2017/11/ 6  10月28日に大河津分水でハクチョウの飛来が確認されました!
2017/10/25  堰カードを配布しています!
これまでの新着情報はこちら
お知らせ
2月14日は旧洗堰が登録有形文化財に登録された日です
約80年間越後平野を守り続けてきた洗堰は、平成14年(2002)2月14日、国の登録有形文化財となりました。現在は通称「旧洗堰」と呼ばれており、実際に触れることのできる文化財です。
 旧洗堰の周辺は遊歩道が整備されており、ゲートをくぐり、堰の真下を通ることもできます。  1階の周辺情報では旧洗堰周辺マップで見どころ等を紹介しています。
1月5日は宮本武之輔の誕生日です
昭和3(1928)年1月9日に起工祈願祭が行われた補修工事。その現場責任者だった宮本武之輔は明治25(1892)年1月5日、愛媛県松山市に生まれました。
 宮本武之輔にまつわる資料や書籍は3階情報ライブラリーに揃えています。自らが記した18冊の日記と合わせてご覧ください。  宮本武之輔が指揮した補修工事において、昭和6(1931)年に完成した可動堰(現在の旧可動堰)は4F展望室からもよく見えます。
2017信濃川・大河津分水写真コンテストの入賞・入選作品を展示しています!
12月12日より2017信濃川・大河津分水写真コンテストの入賞・入選作品24点を展示しています。応募総数250点の中から選ばれた素晴らしい写真をぜひご覧になってください。
 信濃川大河津資料館1F休憩室で平成30年12月上旬まで展示しています。  大河津分水部門の最優秀賞は山宮繁雄さんの「鮭とり名人」。実際の写真をぜひご覧になってください!
洗堰の魚道観察室は12月1日から閉鎖となります
水温が低くなり魚がほとんど見られなくなること、積雪により通行が困難になることなどから、洗堰の魚道観察室は冬期間(12月から3月頃まで)閉鎖となります。
 雪がとけて、水温が上がり始める頃(おおむね4月1日)に開放する予定です。  冬期間であっても洗堰の上から魚道をご覧いただくことができます。
10月28日に大河津分水でハクチョウの飛来が確認されました!
10月28日に大河津分水でハクチョウの飛来が確認されました。ハクチョウをはじめとする冬の渡り鳥は例年3月頃まで見られます。
写真中央の白い鳥がハクチョウです。夕方5時頃に訪れ、早朝には採餌の為に付近の田んぼに飛んでいきます。 資料館4F展望室では、室内から野鳥を観察できます。また、野外の望遠鏡からは野鳥のしぐさや羽色も観察できます。
堰カードを配布しています!
信濃川大河津資料館にて、大河津分水の堰カードを配布しています。1階受付までお越しください。
 
現在、大河津分水で稼動している可動堰や洗堰の堰カードを、信濃川大河津資料館開館時間に配布しています。(開館時間等はこちら 1階ロビーや4階展望室などに堰カードの見本を設置しました。実際に手に取ってご覧になってください。
大河津分水をもっと知りたい!でも時間がない…。そんな皆 さんに朗報です!
 信濃川大河津資料館では大河津分水や信濃川に関する出前授業を実施しています。もちろん土日でも夜間でもOK。「○月○日に○○市の公民館で信濃川の水害について話して下さい。」などのご要望に お応えします。お気軽にご相談下さい!詳細はこちら

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