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流域治水の自分事化に向けた取組
激甚化・頻発化する水災害から命を守り、被害を最小化するためには、住民や企業等が自らの水害リスクを認識し、自分事として捉え、主体的に行動することに加え、さらに視野を広げて、流域全体の被害や水災害対策の全体像を認識し、自らの行動を深化させることで、流域治水の取り組みを推進していく必要があります。
信濃川水系(信濃川下流)流域治水協議会では、令和5年8月30日付けで国土交通省水管理・国土保全局より公表された「流域治水の推進に向けた普及施策の行動計画のとりまとめ」に基づき「自分事化に向けた取組計画・ロードマップ」を令和6年度より公表しており、フォローアップを行いながら取組を推進していきます。
年次計画/フォローアップ
【参考:関連ホームページ】
・水害リスクを自分事化し、流域治水に取り組む主体を増やす流域治水の自分事化検討会