関屋分水路の効果
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平成16年7月13日の新潟・福島豪雨(7.13水害)での、関屋分水路の効果をとりまとめた資料です。もし、関屋分水路がなかった場合には、信濃川水門から萬代橋までの全川にわたって水位がHWL(計画の流量を安全に流すことのできる水位)を越え、破堤・氾濫などが生じ、新潟市の広範囲にわたって大きな被害が発生していたと想定されます。
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【資料の出典】
 H16.7.13梅雨前線出水記録集、平成17年7月、P.16
【資料の保管先】
 機関:国土交通省 信濃川下流河川事務所 調査設計課
 連絡先:025-266-7319