信濃川流域で共存するため凝らした知恵や工夫
表示回数   回
信濃川流域で暮らす人々が、川と共存するため凝らした知恵や工夫について、説明した資料です。例えば、洪水被害から命と財産を守るために、水倉や囲い土手、まわり土手を造りました。
           ※上記の画像をクリックすると、教材が表示されます
【資料の出典】
 平成23年7月新潟・福島豪雨水害を教訓とする今後の治水方策について【参考資料】、平成23年12月、全ページ
【資料の保管先】
 機関:国土交通省 信濃川下流河川事務所 調査設計課
 連絡先:025-266-7319