横田切れ、曽川切れといった悲惨な洪水が起こりました
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信濃川下流部では、明治29年に”横田切れ”、大正6年に”曽川切れ”といった悲惨な洪水が起こりました。横田切れでは、現在の燕市横田の堤防が決壊し、新潟市までの一帯18,000haが泥の海となりました。
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【資料の出典】
 平成25年度 信濃川下流河川事務所 事業概要、平成25年3月、-
【資料の保管先】
 機関:国土交通省 信濃川下流河川事務所 調査設計課
 連絡先:025-266-7319