メニューをスキップして、このページの本文へ
このウェブサイトでは富山河川国道事務所管内の河川・道路の状況、防災情報及び事業の紹介をしています
http://www.hrr.mlit.go.jp/toyama/
文字サイズの変更
文字拡大(小)文字拡大(中)文字拡大(大)
背景色の変更
文字色(白)文字色(黒)文字色(青)

各種情報

富山河川国道事務所

富山河川国道事務所について

富山河川国道事務所は、国土交通省に所属する組織として、河川事業及び道路事業を行っています。
 

国土交通省について

 富山河川国道事務所が所属する国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発及び保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、観光立国の実現に向けた施策の推進、気象業務の健全な発達並びに海上の安全及び治安の確保を図ることを任務としている官庁です。 
 中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています。
 

河川事業について

常願寺川、神通川、庄川及び小矢部川の改良工事・維持修繕・その他の管理・洪水予報・特別警戒水位・水防警報に関する業務を行っています。
 

道路事業について

国道8号、国道41号、国道156号、国道160号、国道359号及び国道470号の新設工事・改築工事・修繕工事・維持その他の管理・交通安全対策に関する業務を行っています。
 

沿革

昭和11年 6月 富山市神通町に内務省新潟土木出張所常願寺川改修事務所が発足。
昭和18年 4月 常願寺川改修事務所は常願寺川工事事務所に改称。同年、小矢部川改修事務所、庄川改修事務所、高岡国道改良事務所及び伏木港修築事務所を統合し、内務省新潟土木出張所高岡工事事務所が発足。
昭和18年11月 常願寺川改修工事事務所は、内務省中部土木出張所に所管換え。
昭和23年 7月 内務省中部土木出張所富山工事事務所に改称。
昭和33年 6月 建設省北陸地方建設局富山工事事務所に改称。
昭和39年 7月 富山工事事務所に高岡工事事務所を統合。
平成13年 1月 国土交通省北陸地方整備局富山工事事務所に改称。
平成15年 4月 国土交通省北陸地方整備局富山河川国道事務所に改称。
平成18年11月 富山市石金から富山市奥田新町に庁舎移転。

組織

富山河川国道事務所

 

総務課
経理課 
用地第一課 
用地第二課 
工務第一課 
工務第二課 
工務第三課

品質確保課

 

 

調査第一課
調査第二課  
河川管理課 
占用調整課 
道路管理第一課
道路管理第二課 
防災課

 

三郷出張所 
上滝出張所 
有沢出張所 
高岡出張所 
小矢部出張所 
大門出張所 

 

富山国道維持出張所
高岡国道維持出張所
黒部国道維持出張所
能越国道維持出張所

 
 
印刷前のページに戻るトップへ