↑水害の歴史一覧へ戻る
| 気象データ | 水文データ(信濃川下流) | 記録写真(信濃川下流) |
気象概要
台風の中心は北東に進み、29日には大東島付近を通過し、10月1日には潮岬の沖より沼津付近に上陸。斜めに本州を横断し、猛烈な暴風雨をもたらした。

天気図
9月30日〜10月4日
※ 当時の気圧の単位は、水銀柱の高さを観測していたため水銀柱ミリメートル(mmHg)が使用されている。
提供:気象庁

等雨量線図