黒部工事の年男・年女
みなさん、あけましておめでとうございます。
今年も黒部工事ホームページをよろしくお願いします。

さて、今年はへび(巳)年です。
と言うことで今回は黒部工事事務所の年男・年女の方から今年の抱負などを伺ってみましょう。
今年の年男・年女は経理課の星野さん、調査課の山崎さん、開発調査課の宮岸さんです。
新しい世紀に入る記念すべき年に、年女ということで新年の抱負の原稿依頼を承り大変光栄なのですが、私はそんな大それた抱負ではなく、いたってシンプルです。
まず、第一に暴飲、暴食を控えること。去年は本当に、自分でも驚くほど飲む機会、食べる機会が多かったように思います。(そんなのまだ序の口と思われる方も多くいるかと思われますが・・・)そのおかげで、体が大きくなり修正が少し難しくなりかけているので、目標を立ててダイエットに励みたいと思います。
第二に、貯金をすることです。日々の生活ばかり考えていて、気がついたらこの歳になっていたので、計画を立てながら貯蓄していきたいと思います。(若々しくない考えかもしれませんが)
以上です。
いずれも根気がいることですが、マイペースに、過剰なことはせずに、今年一年過ごしていきたいと思います。
経理課 星野怜美
今年は入省して2度目の年男。
いわゆる36歳になるわけだ。
36といえば立派なオヤジ。
前の年男のときには少なくとも俺からはそう見えていた。
しかし、いざ自分がなってみるとあの頃と変わらずちっとも落ち着かない俺だった。
っていうか結局、16、7の頃とそんなに変わってないような気がする。
まあ、これはこれで色々恥ずかしい所もあり、問題だなあと思う反面、俺の場合死ぬまで治らないのかなあとも感じている。
とはいえ、肉体のほうはあきらかに衰えてきてるので今年はこちらを何とかする、ってのを目標にしよう!
調査課 山崎義彦
今年年女を迎える女性は21世紀の年女第一号です。
だからと言ってどうって事はないのですが、なんだかクジにでも当たった気分です。
当たりクジになるか、はずれクジになるのかは自分次第だと思います。
昨年は“ミレニアム○○”という言葉があちこちで聞かれ、めでたい事をしようという人が多かったように思いますが、これは特別良い事がなかった私のひがみでしょうか?
21世紀最初の年女になれたことは、きっと良いことが起こる前触れだと信じて、運が向いているんだと自分に言い聞かせ、積極的に良いことが起こるようにがんばります。
開発調査課 宮岸三寿帆
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