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たより OHKOUZU ◆大河津分水可動堰◆
 いよいよ新しい可動堰を造る場所を紹介します!前号で紹介した「現在の可動堰が抱える4つの問題」と一緒にご覧いただくと、よりイメージが涌きますよ。
図の説明と用語解説
 新可動堰の建設場所は、現在の可動堰が抱える問題点を解決するために、上図、下写真のように河道の中央で現在の可動堰より下流に決定しました。
低水路と高水敷(ていすいろとこうすいじき)
 段々になった形の川で、いつも水が流れている部分が低水路、一段高い部分が高水敷です(下図参照)。高水敷は普段はグランドや公園など様々な形で利用されていますが、大きな洪水の時には水につかります。

信濃川大河津資料館 〒959−0124 新潟県燕市五千石 (旧分水町五千石)
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