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◆ 走りやすさマップの今後について

 皆様から頂いたアンケート結果より、「走りやすさマップ」のカーナビへの活用に対する期待が高いことが分かりました。
これを受け、国土交通省では、平成20年度の実用化を目指し、カーナビメーカー等の民間企業10社と共同研究を開始しました。

 ※アンケート結果についてはこちらをご覧ください。

 詳細は下記URLをご参照願います。

「道路の走りやすさマップ “対応カーナビ”実用化へ」官民共同研究を開始
 〜平成20年度の実用化を目指し、カーナビメーカ等の民間企業10社が参加〜 
 
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/06/061213_.html


記者発表資料は以下のファイルです。(上記URLにも掲載されている資料と同一です)
○ 官民共同研究のスケジュール
○ 官民共同研究の概要
○ 走りやすさマップの概要



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