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◆ 走りやすさマップ石川県冬みち版の公開について (12月25日)

 走りやすさマップの冬期版について、今回、石川県版が完成し「冬みち版」として発表しました。
 前回(9月)発表の夏版(無雪期)と比較し、降雪による影響を考慮した結果、多くの道路で走りやすさの評価ランク(M〜D)が悪くなっていることが確認できます。この「走りやすさマップ石川県冬みち版」も、前回と同様に、高速道路のSAや石川県内の道の駅にて無料配布致します。また、夏版と同様にアンケートも同封させて頂きましたので、ご協力を宜しくお願い致します。
 ※ 新潟県と富山県の冬みち版(冬期版)は、本年9月4日に同時発表
 ※ 今回の「走りやすさマップ石川県冬みち版」の配布部数は3,000部となります。

12月25日 記者発表資料「走りやすさが色でわかる「道路(みち)の走りやすさマップ」”冬みち版”が完成」

◆ 「道路(みち)の走りやすさマップ」今後のスケジュールについて (12月13日)

 走りやすさマップのカーナビへの活用に向けた共同研究の開始など、今後のスケジュール等に関しての発表です。
「道路(みち)の走りやすさマップ」今後のスケジュールについて

◆ アンケート結果と道路ネットワークの現状分析(概要)について (11月22日)

 11月22日(水)に、10月末日までにご返信頂いたアンケートの集計結果と、北陸の道路ネットワークの分析に関する記者発表を行いました。
 アンケート調査より、走りやすさマップを使用した7割の方が「実際の走行感覚と一致する」とした回答が得られました。また、道路ネットワークの現状分析からは、県道の半分以上が「走りにくい」道路であるとした分析結果が得られました。
 詳細は下記の記者発表資料を参照願います。

11月22日 記者発表資料「アンケート結果と道路ネットワークの現状分析(概要)」




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