きときとの魚と海ごしに見える立山連峰
氷見Himi  


 [概要]

路線名:
所在地:
電話:
開設時間:
休館日:
駅長名:
管理主体:

国道415
氷見市北大町25-5
0766-7
2-3400
8:30
18:00
1
1
本川 祐治郎
氷見市

 

 

 


案内MAP


大きな地図で見る


道の駅アクセス情報


●北陸自動車道小杉ICから国道472号、
 国道8号、国道160号を経由、国道415
 を氷見(漁港)方面へ約20km、約30
●能越自動車道氷見ICから国道415号を
 氷見(漁港)方面へ約3km、約5

 


近隣の「道の駅」


いおり万葉の里 高岡


関連リンク


道の駅 氷見

ようこそ氷見へ

日本一おいしい魚の贅沢を楽しむ。
 富山県の氷見(ひみ)市は、能登半島の玄関口に位置する海と魚と温泉の街です。天然のいけす、富山湾の北西部にあり、恵まれた漁場を利用した定置網発祥の地であり、「ひみ寒ブリ」をはじめ日本一おいしい魚の贅沢があります。「道の駅」氷見は、魚のまち・氷見の中心部にあり、しかも、見て、買って、味わえるひみ番屋街(水産物等直販施設)や総湯(温浴施設)を備えた、魅力的な観光拠点、地域のシンボルです。 


駐車場   


321
大型車11
普通車310

電 話  


1台

お手洗い


男性 13
(
10、大 3)
女性 10

身障者用設備


駐車場 5
トイレ 1
スロープ

乳幼児用設備


ベビーベッド 


食 事


番屋亭(魚のレストラン)
【提供時間】11:0019:00
【休業日】11
東の番屋@(フードコート)
【提供時間】11:0019:00 
【休業日】11
西の番屋@(割烹、うどん、氷見牛)
【提供時間】11:0019:00 
【休業日】11 
北の番屋(回転寿司)
【提供時間】10:0021:00
【休業日】11 
 

店舗・売店


みのりの番屋(野菜)
【提供時間】8:3018:00
【休業日】11
東の番屋A(鮮魚)
【提供時間】8:3018:00 
【休業日】11
西の番屋A(みやげ)
【提供時間】8:3018:00 
【休業日】11 
西の番屋B(干物)
【提供時間】8:3018:00
【休業日】11 
南の番屋(物販)
【提供時間】8:3018:00
【休業日】11 
 

情報コーナー


観光情報施設
【提供時間】8:3018:00
【休業日】11

温泉


氷見温泉郷 総湯
【開館時間】10:0023:00
年中無休 
足湯
【開館時間】8:3017:30
【休業日】11 

展望広場


海ごしに見える立山連峰
富山湾上に浮かぶようにそびえる立山連峰や唐より贈られた島という言い伝えのある「唐島」を一望できる。3,000m級のパノラマが海ごしに見えるのは、日本でここだけ。

 

 

ATM


【提供時間】平日:8:3019:00
        休日:8:3017:00
 

 

氷見漁港と夕闇に輝く
比美乃江(ひみのえ)大橋(「道の駅」隣)
日本一おいしい魚で有名な富山湾随一の漁港、氷見漁港とそこに架かるライトアップされた比美乃江大橋(斜張橋)は、富山湾の美しい名所。
 

比美乃江公園
道の駅を取り囲む広大な緑地公園。眺めの良い親水護岸のほか、水辺広場やすべり台・クライムステーションなどの遊具もあり、家族連れがゆっくり過ごすことができるくつろぎの場。
 

氷見市潮風ギャラリー
(
徒歩10)
館内には、藤子不二雄A先生(Aは○囲み)の代表作「忍者ハットリくん」や「怪物くん」の複製原画やモニュメントが展示され、一緒に写真を撮ることができる。忍者コスプレ「忍者服体験」では、あなたもハットリくんのような伊賀忍者に大変身できる。
 

まんがロード
(徒歩10)
市内中心部には、郷土出身藤子不二雄A先生(Aは○囲み)の「忍者ハットリくん」や「氷見サカナ紳士録」、「笑ゥせぇるすまん」のモニュメントが所々にあり、湊川に架かる「忍者ハットリくんカラクリ時計」は子供はもちろん、大人も楽しめる。
 

しし舞い(氷見市内)
しし舞いの里氷見では、春や秋の祭りでは、市内のあちこちで太鼓と若衆の掛声が響く。市内約120箇所の伝承数は例をみない。
まるまげ祭り(徒歩10分、氷見市街地、417)
かつては、芸者が結婚を願って「まるまげ」を結い、願掛けをしたのが始まり。今は、独身の記念にと、参加希望者がいっぱい。
祇園祭(徒歩10分、氷見市街地、71314)
300
年前、悪病の流行に困り、京都祇園の神に勧請して以来、続く。勇ましい掛声の中、曳山や太鼓台が巡行する。
”食都”氷見キトキトまつり(隣接氷見漁港内、10月中旬)
新鮮で種類豊富な海の幸、山の幸を味わえるとあって、5万人の入場者を誇る一大イベント。”食都”(しょくのみやこ)を存分に体験できる。