北陸地方整備局
河川部水災害予報センター
平成28年 内分泌かく乱物質に関する
実態調査結果について


内分泌かく乱物質に関する実態調査
   国土交通省では、平成10年から河川における内分泌かく乱物質の実態を把握するため、調査を実施しています。
 平成28年調査結果をお知らせします。
平成28年度は、小矢部川(城光寺橋)、手取川(美川大橋)の2地点でエストロンについて調査を行いました。2地点とも国土交通省が定めた重点調査濃度0.0016μg/Lを下回りました。
詳細情報
 

内分泌かく乱物質調査結果(PDF)
            ※ 水質現況調査からの抜粋です
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