大自然のふところに飛び込もう
 



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 荒川流路工
 
   昭和42年の羽越災害で受けた多大な被害を繰り返さないようにと整備された流路工です。しかし魅力的な空間として人々に広く交流の場として利用してもらえるようにと、自然玉石を活用した護岸工や、せせらぎをイメージした魚道工が造られました。小国町の「白い森構想」の中心的存在となっています。
 ■住所:山形県西置賜郡小国町

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