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今までお寄せいただいたご意見についてはこちら

今までお寄せいただいたご意見やご要望については、お答えいたします。

      Q.11
  • 「みちナビ新潟」では、有明大橋とか鵜の子立体とかの事業効果を解りやすく、かつ金額でも表していますが、柏崎バイパス開通の効果はどのようになっているのですか?

      A.11
  • 事業効果についてですが、現在、柏崎バイパス供用後の効果把握を行っており、今年度にHP「道路IRサイト」へ掲載する予定となっておりますのでご利用下さい。
    今後とも、長岡国道事務所(ちょーこく)を宜しくお願いします。

      Q.10
  • はじめまして。今雪荷重の研究をしているのですが、雪の統計グラフで使用している今年の積雪データで、長岡地区の毎日の積雪データをいただけないでしょうか?

      A.10
  • 長岡国道事務所HPをご利用いただきありがとうございます。
    依頼のありました「長岡地区の積雪データ」を送ります。
    このデータは長岡維持出張所構内にあるテレメータの情報です。
    このほかにも、長岡国道事務所では過去の雪データもありますので、もし必要でしたら、またご連絡ください。
    今後とも長岡国道事務所(愛称ちょーこく)をよろしくお願いします。

      Q.9
  • 湯沢へ遊びに行こうと思うのですが、チェーン規制の予定があれば教えて下さい。

      A.9
  • ご質問有り難うございます。
    降雪によるチェーン規制(指導)については、普通タイヤで走れない状況になったと判断された場合に実施されます。
    では、どのような状況になれば実施されるのか?と言うと

     ★高速自動車道では路面が降雪によって白くなっているとき
     ★国道では勾配のある区間(坂)などで上れない車が多発するとき
     (★は目安(例)であり、このほかにも様々な要因で実施されます。)

    に交通管理者(警察)と道路管理者(JH、長岡国道等)が話し合い実施しています。規制(指導)はパーキングエリアなどに車両を誘導し、チェーンまたは雪道用タイヤを確認させていただき、未装着車はそこで装着して頂くことになります。
    現地の気象・交通状況を考慮し実施している為、いつ行うのかはハッキリと言えない状況です。運転には道路情報板や路側放送(1620khz)、カーナビ(vics)をご利用下さい。
    また、路肩に車を止めてのチェーン装着等は危険です。実際、事故に遭ったケースもありますので、装着等の際は、チェーン装着所や待避所などを利用し、安全を確認してから行うようお願いします。
    今後とも長岡国道事務所(ちょーこく)を宜しくお願いします。
    よい休日をお楽しみ下さい。

      Q.8
  • 新潟に出張予定があり、車で行こうと思っています。チェーンは、三国トンネルを抜けてから付けても大丈夫でしょうか?

      A.8
  • 「山の天気は変わりやすい」とよく言われます。
    実際に峠でトンネルを抜けると、晴れていたはずが吹雪に変わっていたということもある為、どこから必要かは決められない状況です。
    例年、湯沢での積雪傾向は、2月中旬から下旬あたりで最高積雪を迎え、その後、3月頃から減少していきます。
    今年は、初雪が11月上旬と早かったせいか、2月上旬で最高値を観測し、現在積雪は減少の傾向にありますが、未だに降雪は続いております。その為、山を越える際は、十分な装備(チェーンやスコップなど)を準備して下さい。
    またこれからの時期は、路面凍結の注意が必要となってきます。
    降雪が無くても、3月はまだ気温が低い状態が続きます。
    一般的に気温が2℃以下になると路面凍結の危険が伴います。
    (昨年は三国付近で3月に20日間、最低気温が氷点下を記録)
    3月に入ると、路面が黒く出ている状態が続き、安心しがちになります。
    ですが、橋(風の強い所)や山の陰になっている所などは、溶けた雪がいつの間にか凍っている場合があります。(黒い)アスファルトが見えているが、凍結(アイス)している状態もあり、俗にブラックアイスなどとも呼ばれ、事故の原因となっています。
    道路管理者として、凍結防止材(塩)などを事前に散布し、安全確保に努めていますが、気象(風・気温)が急激に変わると効果が薄かったり、遅れたりすることもあり、全く凍結の無い状態を常に維持し続けることは、難しい状態にあります。
    峠は急カーブ・Up・Downが連続する為、現地走行の際には、十分注意して下さい。
    これからも長岡国道事務所(ちょーこく)HPを宜しくお願いします。

      Q.7
  • 冬道の情報を知る、役立つサイトを教えて下さい。

      A.7
  • 雪みち運転は、道路情報板や路側放送など走行時の情報や、道の駅等の各種施設、ホームページが鍵となります。
    長岡国道事務所では、走行の目安として様々な情報を提供しています。例えば、

    ★この先の規制や工事を知りたい、又は雪や凍結が心配な時は・・・
    →道路情報板、気象情報板、路側放送(1620khz)、カーナビ(vics)で確認。何処で規制をしているか、何処からチェーンを付ければよいか(チェーンが必要か?)や、現在の路面状況や気温が表示されており、走行時の判断材料になります。
     【みちしるべ湯沢】
      湯沢IC近くにある「みちしるべ湯沢」では、峠越えの指標となる
      ライブカメラやその他リアルタイムな情報を見ることが出来ます。
      近くを通る際は是非ご利用下さい。
     【長国・みち情報】
      http://www.hrr.mlit.go.jp/chokoku/index.html
      http://www.hrr.mlit.go.jp/chokoku/i/index.html (携帯)
       インターネット・携帯サイトで下記の様な情報を見ることが出来ます。
     ・「規制情報」は災害・事故・気象・工事情報等の情報
     ・「雪みち情報」は主要地点の天候・積雪・気温等の情報

    ★出発前に現地の状況を知りたい時は・・・
    →テレフォンサービスやインターネット・iモードをご利用下さい。
     【テレフォンサービス】
     ・関越道:025-784-1620
     ・国道17号:025-784-4444

    これらの他にも、様々な情報があります
    。 詳しくは、ちょーこくHP(TOPメニュー)をご覧下さい。
    雪が降ると、視界不良・路面状況悪化などにより、普段よりも目的地への到着時間がかかります。
    ゆとりをもった行程で、安全で快適な休日をお楽しみ下さい。

    今後とも、皆様のお役に立てる情報をUPしていきたいと思いますので、「こんな情報が欲しい」「こんな情報があったらなぁ」というのがありましたら、御意見をお寄せ下さい。
    これからも、長岡国道事務所(ちょーこく)HPを宜しくお願いします。

      Q.6
  • 先般、1月21日に新組福祉センターで行われた、新組南地下横断歩道検討会の懇談会にも出席させていただきました。
    昨年度は団地の町内会の副会長をやっていました。役を離れた今年度ですが、今まで通り地域ともなんらかのつながりをもっていたいと思っていました。その矢先にこういう会があるというのを知り、希望した次第です。
    地域の子どもたちのため、地域に住む住民の方々のために1日も早く実現して欲しいと切に願っている一人です。保護者の一人として参加したみたいと思っています。
    席が空いてるようでしたら、是非お願いします。

      A.6
  • 新組南地下横断歩道検討会メンバーへのご応募ありがとうございました。検討会のメンバーに入っていただきたく、連絡させていただきました。
    第1回検討会を2月13日(木)18時30分〜福祉センターで開催しますので、出席のほどよろしくお願いいたします。
    今後とも、長岡国道事務所(ちょーこく)を宜しくお願いします。

      Q.5
  • 国道17・8号の長岡バイパスの、朝5〜6時の除雪で、除雪車2〜3台で道路をふさぐのはやめてもらいたい。朝の通勤時間帯の前に到着しようとしているのに30分も道路を塞がれると1時間以上の遅れになり(車の台数が増える為)結果ムリな運転になってしまう。民間の社会に時間の遅れは許されないのです。早く出て小千谷辺りまでは余裕で間に合う時間に来ていてもバイパスでつまることが何度も有ります。せめて1車線は空けて車を通してください。

      A.5
  • 長岡国道事務所HPをご利用いただきありがとうございます。
    ご意見のありました、長岡BPの除雪車による渋滞の件で返答します。
    除雪車の出動は、降雪状況により異なりますが、通勤時間帯(ラッシュ時)前に除雪を完了させる事としており、その時の除雪時間帯に重なったものと思われます。
    片側2車線道路の除雪は、除雪途中の雪による危険や除雪車との接触事故を防止し、安全に走行していただくために、車線をふさいで追い越しができないようにしています。
    これまでは、こうしたやり方で5km程度の連続作業をしていましたが、これからはご指摘いただいた事を踏まえ、短い距離で除雪作業を中断して車線を開放し、通行車輌の進行ができるように作業方法を改めます。

      長岡国道事務所では、冬期間の円滑な道路交通の確保を目的に除雪を実施しています。除雪車による渋滞等の対策は不十分な点があるかと思いますが、ご理解とご協力をお願いします。
    今後とも長岡国道事務所(愛称:ちょーこく)をよろしくお願いします。

      Q.4
  • 突然のメールで失礼します。
    私はこの度、卒業論文のテーマに万代橋を取り上げました。
    それに関係して、木橋についても調べております。
    それで今回、木橋の時代の長生橋について調べることになりました。
    もしそちらに木橋時代の長生橋の資料などありましたら、拝見させてはいただけないでしょうか。どうかよろしくお願いいたします。

      A.4
  • 長岡国道事務所HPをご利用頂き有り難うございます。
    ご依頼の件について、ご期待に添えるかどうかわかりませんが、当長岡国道事務所史に長生橋(木橋)についての記述が若干ございます。
    事務所においでいただければ、いつでもお見せできますが、内容はあまりないので、とりあえずFAXででもお送りした方がよいかとも思います。
    ご覧頂いて、他に資料等が必要な時はお気軽にお問い合わせ下さい。
    今後とも、長岡国道事務所(ちょーこく)を宜しくお願いします。

      Q.3
  • なぜ、真ん中だけの開通なのですか。私は狭い道路に大型車が入ってきて困ります。

      A.3
  • この柏崎バイパス事業は、近年の市街化の進展・交通需要の増加による柏崎市街地の慢性的な交通混雑、特に夏期(海水浴シーズン)の交通渋滞等の問題を解消する為に計画し、「今回供用した区間」「供用区間〜上越方面」「供用区間〜新潟方面」の3つに分けて事業を進めています。
     今回供用した区間(2.6km)は、インターへのアクセス性を向上させる事により、渋滞している一般国道8号柏崎市内の交通の分散を期待しています。前後の区間も一緒に供用出来れば理想的ですが、前後区間は、埋蔵文化財調査・河川改修事業との調整等が必要であり同時供用が出来ませんが、早期供用を目指し事業を進めています。
     今後も早期全体供用を目指し努力して参りますので、ご協力を宜しくお願いします。

      Q.2
  • 長岡の国道8号の事故について質問致します。
    私は長岡造形大学の卒業生で、出身と現在の居住地は東京です。
    今回の事故の記事を読んで大きなショックを受けました。
    それは、雪で歩道が通行不可能になり車道を歩くという行為が長岡では避けられない行為であり、また車が人が歩いている横を通過せざるを得ない事も自分が体験したからだと思います。
    初めて長岡で体験した冬はその異常さに驚きましたが、4年間通っているとそれが当然の風景のように思うようになりました。
    今回の事故はその異常さを再び教えてくれました。
    実際のところ歩道の除雪や融雪またはそれに代わる対策はないのでしょうか?
    また、これからこの問題にどのような対応をしていくのか是非とも具体的な答えを頂きたく存じます。
    造形大生有志が歩道の除雪をしたという記事を読んで大変切なく感じております。

      A.2
  • この度の事故は、誠に残念なことであり、私どもとしましても心を痛めた出来事でした。  長岡国道事務所では、冬期の安全な道路交通の確保のため、除雪計画を作成し除雪作業を行っております。また、歩道除雪についても、冬期歩行者空間確保計画(雪みち計画)等を作成し、歩道除雪の拡充を図っているところです。
     歩道除雪については、都市部の歩行者の多いところや、通学路に指定されているところ、公共施設の近くで歩行者の多いところ等を優先に行っております。今回の事故現場は、昼間でも歩行者がほとんどいなく、歩道除雪区間とはしていませんでした。全ての歩道を除雪することは現体制では困難ですが、今回の件を十分に考慮した上で、市や県とも調整し、今後の雪みち計画の作成に活かせればと考えております。
     なお、今後及び今冬の歩道除雪について、利用される方々の要望も踏まえ、どこまで、どういうかたちで対応できるかについて検討を進めているところですので、ご理解をお願いします。

      Q.1
  • はじめまして。私は大学に通う2年生です。今、課題で、長岡の宮関地域について調査しています。突然ですが、質問したいことがあります。現在の宮関地区、長岡造形大学が建っているとこ周辺は、昔埋め立てられていたと聞いたのですが、このことについて詳しく教えていただきたいのですが。
    ・埋め立てられた時期(年月日)
    ・埋め立て前と後の環境の変化(野鳥の生息、洪水などの災害、積雪)
    ・埋め立てられるときの住民の意見

      A.1
  • お寄せいただいた質問の件についてお答えします。
    ・埋め立てられた時期(年月日)
     北半分
     国道北側(大学)
     昭和60年までは原野
     昭和62年若干残土を投入
     昭和63〜64(平成1)年 粗造成

     国道南側(ハイブ長岡など)
     昭和56〜59年 砂利採取及び埋め戻し
     昭和60〜62年 整地
     昭和63年    粗造成

     南半分(日赤など)
     昭和59〜63年 造成

    ・埋め立てられた時期(年月日)
    建設残土により埋め立てましたが、正確な埋め立て完了時期は調査中です。長岡造形大学の開学が平成6年ですから、少なくともそれ以前になるでしょう。

    ・埋め立て前と後の環境の変化(野鳥の生息、洪水などの災害、積雪)
    当該地区はいわゆる「千秋が原」であり、元々信濃川河川敷内の原野で、住民はおりませんでした。
    野鳥については、「科学博物館(32−0546)」に問い合わせると何かわかるかもしれません。
    洪水については、従前が河川区域であり、現在では周辺より地盤が高くなっているので比較は出来ないと思います。
    積雪については、前述の理由から不明です。

    ・埋め立てられるときの住民の意見

    長岡市の話では特に意見はなかったそうです。 なお、造形大学の北にある「長岡砂利興業(株)・27−2612」が古くから現地に在ったということで、何か話しが聞けるかもしれません。

    今回、質問いただいた内容については以上でよろしいでしょうか?
    もし、もっと詳しく調べたいときは
    長岡市都市整備部都市政策課までご連絡下さい。(長岡国道事務所では担当が違うもので)
    また、ご意見・質問等ありましたら、気軽にメール等でご連絡下さい。
    今後とも長岡国道事務所(愛称:ちょーこく)をよろしくお願いします。

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