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ウェブサイトアクセシビリティへの取り組み

阿賀野川河川事務所では、このホームページをだれでも利用しやすくするため、以下の方針で制作し、運用いたします。

規格の尊重

阿賀野川河川事務所ホームページは、ウェブアクセシビリティに関する日本工業規格「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ」(2004年6月20日制定、2016年3月22日改正)を尊重し、規格が示す要件にできるだけ沿ったサイト作りを行います。

また、内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室(平成28年12月1日)における「日本語版webサイトガイド 1.1版)に基づいた、企画制作・管理を行うことでアクセシビリティの維持向上を目指します。


配慮の対象

利用する方の使用環境(OSやブラウザなど)に関わらず、ホームページから情報を得られ、必要なサービスを受けられるよう配慮に努めます。

特に障害のある方や、年配の方が身体的な制約で利用ができないということがないようにできる限りの配慮を行います。

         

配慮の内容

日本工業規格「JIS X 8341-3 高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ」(2004年6月20日制定、2016年3月22日改正)の「等級AA準拠」を目指します。

対象範囲

阿賀野川河川事務所ホームページ http://www.hrr.mlit.go.jp/agano/ で始まるページ

対象外

         

目標とする適合レベル及び対応度

「JIS X 8341-3」「等級AA準拠」


阿賀野川河川事務所の取り組みについて

毎年主要ページに対して「JIS X 8341-3」に基づく確認を行います。


用語の解説

[ウェブアクセシビリティ]

ホームページを利用している全ての人が、心身の条件や利用する環境に関係なく、ホームページで提供されている情報や機能に支障なくアクセスし、利用できること。ホームページ提供者が利用者に対し、情報と機能の利用を保証すること。

[日本工業規格JIS X 8341-3]

2004年6月20日に制定されたウェブアクセシビリティに関する日本工業規格(JIS規格)。正式名称は、JIS X8341-3:2004『高齢者・障害者等配慮設計指針-情報機器における機器,ソフトウエア及びサービス-第三部:ウェブコンテンツ』。


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